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研究会 : 「フラストレート系」特定領域、最終成果報告会:プログラム、会場案内更新
投稿者 : master 投稿日時: 2011-12-9 (3809 ヒット)

「フラストレート系」特定領域、最終成果報告会

本特定の最終成果報告会を、以下の要領で開催いたします。


  • 日時:2012 年1 月6 日(金)13時 〜8 日(日)16時頃
  • 場所:阪大吹田キャンパス、銀杏会館
  • 懇談会:1月7日夜、千里阪急ホテル(会費7,500円程度を予定。可能な範囲で学生さんには多少の割引)
  • 申込締切:2011年12月2日(金)
  • プログラム、会場案内PDF版
  • 世話人:川村光(阪大理)、谷口年史(阪大理)、吉野元(阪大理)、花咲 徳亮(阪大理)、若林裕助(阪大基礎工)
  • 主催:文科省科研費特定領域研究「フラストレーションが創る新しい物性」

オーラル・ポスター双方からなる成果報告を予定しています。 会自体は、外部に対してもオープンとしますが、今回は会議の性格上、 オーラル発表については、領域メンバーに限らせて頂きます。


計画研究の代表者と分担者、H22-23年度の公募研究代表者については 参加・発表が必須です。必ず御本人が参加の上、御本人ないしはグループ のどなたかが、少なくとも1件の発表を行って下さい(もちろん、複数の発表も 大歓迎です)。なお、分担者として計画班で資金を得た後、連携研究者に転じた 皆様方には、基本、計画班分担者に準じた扱いとお考え下さい。 H20-21年度の公募研究代表者、公募研究の分担者、計画研究・公募研究の連携研究者の皆様については、参加は必須ではありませんが、是非、積極的に御参加頂ければと存じます。もちろん、発表についても大歓迎です。領域外部の皆様についても、参加自体およびポスター発表については歓迎です。特に多数の若い方々(ポスドク、院生)の参加を期待しております。


宿泊については、各自で御手配ください。



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