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研究会 : 第4回物性科学領域横断研究会「凝縮系科学の最前線」:写真・会議報告更新
投稿者 : master 投稿日時: 2010-9-14 (1044 ヒット)

第4回物性科学領域横断研究会「凝縮系科学の最前線」

2010年11月13日(土)〜11月15日(月)に東京大学武田先端知ビル5F武田ホールにて第4回物性科学領域横断研究会「凝縮系科学の最前線」が開催されました。今回から、前野先生と押山先生の2つの新学術領域が新たに加わられ、物性科学に関する口頭、ポスター発表がなされ、実験、理論の両面から活発な議論が行われました。

  • 日時:2010年11月13日(土)〜11月15日(月)
  • 場所:東京大学武田先端知ビル5F武田ホール
  • 住所:〒113-8656 東京都文京区本郷 7-3-1
  • 定員:300名
  • 参加費:無料
  • 連絡先:谷垣 勝己(東北大学大学院理学研究科)
  • コンビーナ:秋光 純(委員長), 福山 秀敏(副委員長), 谷垣 勝己(実行委員長、会計担当), 川村 光、上田 和夫、前野 悦輝(プログラム委員), 高梨 弘毅、押山 淳(広報担当), 鹿野田 一司(会場・懇親会担当), 寺崎 一郎(凝縮系科学賞担当)
  • 主催
    • 「フラストレーションが創る新しい物性」(川村 光)
    • 「分子自由度が拓く新物質科学」(鹿野田 一司)
    • 「スピン流の創出と制御」(高梨 弘毅)
    • 「配列ナノ空間を利用した新物質科学:ユビキタス元素戦略」(谷垣 勝己)
    • 「重い電子系の形成と秩序化」(上田 和夫)
    • 「コンピューティクスによる物質デザイン:複合相関と非平衡ダイナミクス」(押山 淳)
    • 「対称性の破れた凝縮系におけるトポロジカル量子現象」(前野 悦輝)

会議報告


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