左右田 稔博士ら:JPSJのEditor's choice を受賞

投稿日時 2011-04-07 | カテゴリ: 受賞

本領域・課題カ「フラストレーションとリラクサー」の研究分担者、左右田稔博士(東京大学・助教)、松浦直人博士(東北大学・助教)、若林裕助博士(大阪大学・准教授)と前カ班研究代表者、廣田和馬博士(前大阪大学・教授)の論文、

``Superparamagnetism induced by polar nanoregions in relaxor ferroelectric (1-x)BiFeO3-xBaTiO3'', M. Soda, M. Matsuura, Y. Wakabayashi and K. Hirota, J. Phys. Soc. Jpn. 80, 043705 (2011).

JPSJのEditor's choiceに選ばれました。




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