投稿者 : admin 投稿日時: 2008-2-28 (2989 ヒット)

本領域・課題オ「スピンフラストレーションと磁気強誘電性」の研究代表者である有馬孝尚博士(東北大多元)らの論文がJournal of Physical Society of Japanの2008 Editor's Choiceに選ばれました。

Gigantic Optical Magnetoelectric Effect in CuB2O4
Mitsuru Saito, Kouji Taniguchi, and Taka-hisa Arima, J. Phys. Soc. Jpn. 77 (2008) 013705.


投稿者 : admin 投稿日時: 2008-2-28 (2677 ヒット)

本領域・課題ア「幾何学的フラストレート磁性の新奇秩序」の研究分担者である小山田明博士(京大理)らの論文がJournal of Physical Society of Japanの2007 Editor's Choiceに選ばれました。

Spin Gap State of S = 1/2 Heisenberg Antiferromagnet YbAl3C3
Akira Ochiai, Takaki Inukai, Takeshi Matsumura, Akira Oyamada, and Kenichi Katoh, J. Phys. Soc. Jpn. 76 (2007) 123703.


投稿者 : admin 投稿日時: 2007-7-27 (2410 ヒット)

第一回総括班会議を9月18日(火)に大阪大学・宇宙地球科学研究棟にて開催予定です。総括班メンバーの方は万事お繰り合わせの上、ご出席ください。予定の詳細は後日また掲載致します。


投稿者 : admin 投稿日時: 2007-7-25 (2369 ヒット)

「フラストレーションが創る新しい物性」が文部科学省・科学研究補助金・特定領域研究として採択されることが内定しました。2007年度から2011年度の5年間の研究となる予定です。


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